針中野で根本改善なら「針中野駒川整骨院」

 

 

一歩外に出たら室内との温度差で体調を崩される方も増えてきています。天気予報などでも熱中症になりやすいため我慢せずに冷房をつけるように勧告されていますが、温度を下げ過ぎないように気を付けて設定してください。このまま話を続けていこうと思いますが、冷房による体への影響についてです。知っているようで知らない、分かっているけれどもついつい温度を下げ過ぎてしまうなどありますよね。色々な思いがあると思いますが、やはり冷たい風に当たり過ぎは良くありません。

 

それは何故でしょうか?体全体が冷やされてしまうと怠さが強く出てしまいますし。皆さんプールなどで長時間泳いでいた事はありますよね?その時体が寒さでガタガタ震えて唇など紫色になっていませんでしたか?あの状態と同じような事が起こっているわけです。体が冷える事で血液も冷たくなり、その血液が更に巡るのですから筋肉なんてガチガチに縮こまってしまい、力が入り続けているわけです。この状態で外に出ると気温差は20℃以上になったりしますので、体がついていけなくなってしまい体調を崩される方が増えるんです。この繰り返しにより回復力や代謝も下がってしまい、筋肉の痛みが少しずつ出てき始めます。回復力が下がってしまう前に、施術などで筋肉の負担を軽減しておくと楽な状態で過ごすことが出来ますよ。

 

もし体の調子が悪いな、疲れがとれにくくなったなど感じておられるのであれば一度ご相談下さい。

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