針中野で根本改善なら「針中野駒川整骨院」

針中野駒川整骨院です!

今年も、残りあとわずかになりましたね。みなさんも年末はバタバタとお忙しくされているかと思います。年末の忙しい時だから体には負担がかかって痛めやすくなります。私自身も、年末に急な腰の痛みで動けなくなった思い出もあります。年末年始のお休みで色々と予定もありましたが、腰の痛みで動けずせっかくの休みになにもできなかった思い出があります。筋肉も冷えた状態だと、柔軟性がなくて痛めたりもしやすいのでなにかする際は筋肉を温めてからしてくださいね。気をつけていても痛めた場合、状態によっては冷やした方がいい場合もあります。冷やした方がいいのは、炎症がある痛みの場合です。炎症とは、発赤、熱感、腫脹、疼痛、機能障害の5つの徴候が現れた状態をいいます。難しい事を書いているように感じるかと思いますが、簡単に説明すると痛めた場所が赤くなっていて熱をもち熱くなっていて腫れがあり動かさなくても痛い状態の事をいいます。痛みの種類によって、温めるか冷やすかどちらがいいか変わるのでもし、赤くなって熱をもち腫れて痛みが強い場合はひやしてくださいね!ご自身でどうすればいいか分からなければ当院にご相談ください!

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