針中野で根本改善なら「針中野駒川整骨院」

今回は体が冷えてしまう事で起こる体への負担について説明していきたいと思います。足が冷えてしまうと、足には心臓から送られてきた血液を上半身に向かって送り返す働きがあります。筋肉の動きが悪くなっている状態というのは足の筋肉が緊張し、血液の流れも悪くなっているので足がつりやすくなってしまいます。他にも上半身にくる血液の流れが悪くなってしまうと手先の痺れやだるさがでたり、頭が痛くなったりなどの様々な部分に負担が出るようになります。また、痺れ・だるさ・痛みなどの症状が出る以外にも身体全体の回復力の低下に繋がり、お仕事や日常生活での疲れが残りやすくなってしまいます。

そのような症状が出ないようにする為に、当院では深い部分の筋肉に対して指で施術しバランスをとり、体から手先足先までしっかりと血液がスムーズに通り回復力の高い身体を維持できるようにします。また筋肉の引っ張りや普段の姿勢から歪んだ背骨を整体により真っすぐに整えることで、座り続ける作業、又は動き続ける作業をしても背骨が支えてくれて姿勢が崩れにくい状態にすることができない、筋肉に負担がかかりにくい身体にします。お身体の事でお悩みの方はご気軽にご連絡お待ちしております。

 

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